大浴場旅行記
X’mas横浜・神戸ワンナイトクルーズ(by WEEZERさん)
今年最後の旅行はとても豪華な旅行になりました。
初めての船旅。
飛鳥?で神戸まで行ってきました。
客船の旅行は初めてなので、様々な不安もありましたが。。。
ドレスコードや船内の飲食、何をしたら良いのか、何を持っていけば良いのか。
乗船してみれば「な〜んだ」って感じで素晴らしい船旅を満喫できたのですが。
振り返ってみると、もっともっと船を楽しめれば良かった。
でも天候にも恵まれ最高な旅行になりました。
そして船旅もまたしてみたくなる飛鳥でした!!
しかし、乗船前日になり喉が痛くなって・・・
そうなんです、風邪をひいてしまいまいた。
なんとも悔しかったですが、飛鳥は待ってくれません!
飛鳥は4デッキから12デッキまで行けます。
本文中で様々なデッキに行って居るので軽く説明します。
4デッキ(テンダーデッキ)診療室
5デッキ(メインデッキ)ここのデッキから乗船、下船します。
レセプションと呼ばれるホテルのフロント部分、そしてディナーコースを食べるフォーシーズン・ダイニングルーム
6デッキ(プラザデッキ)様々なショップ、映画館、ダンスフロア、カードルーム、会議室等、船尾には表に出てスポーツエリア
があり、買い物や軽い軽食などはこの6デッキで出来ます。
7デッキ(プロムナードデッキ)このデッキから10デッキに客室があります。また、周りを一周できるジョギングコースもこのデッキです。
8デッキ(ホライズンデッキ)今回泊まった部屋があるデッキ
9デッキ(シーブリーズデッキ)客室
10デッキ(アスカデッキ)客室
11デッキ(リドデッキ)ここには洋食ビュッフェやカフェを頂ける場所、船首にはビスタラウンジと呼ばれる眺望の良いスペースがあります。
12デッキ(スカイデッキ)最上階です。
プールやテニスコート、大浴場、サロンとフィットネスセンター
があります。
表紙の写真は当日は船を撮る余裕が無かったので以前に撮っていた写真です。
モンゴル戦記(その2)(by きゃわださん)
6月19日
仮眠程度の睡眠で起床。昨日の晩飯分も食べて決戦の一日が始まった。めちゃくちゃ重い荷物なので余裕を持って出発した。一人で持つには尋常でない荷物の量にバスの運転手もやや引き気味であったが、そんなことは知ったこと。しかしモンゴル航空がマイナーすぎるせいなのか発着ターミナルの場所がわからない。しかし時間が迫っているので半強制的に出発となった。慌しさと不安に包まれたままだがいよいよつくばともしばらくお別れである。
バスに乗ってモンゴル語の予習をしようと考えたが、しばらくすると睡魔に襲われ、結局空港の直前までバスの中で寝ていた。バスの運転手が最初のバス停ターミナル2で降りるように言ってくれた。モンゴル航空が成田に発着できるようになったのは今年からだという。マイナーな上にそれじゃわからなくても当然か。
ワールドカップでいろんなユニホーム姿の外人が目立っていたが、そんなの遥かに上回る目立ちようだった。総重量約60kgという中世騎士団の鎧を着ているような足取りと背中に背負ったに巨大な荷物からは物干し竿のようなものが突出しており、コオロギの産卵管のように地面を引きずりながら歩いていくと十戒のように道が開けていった。まずはこの目立つ重たい荷物を何とかせねば、ということで到着後、速攻モンゴル航空のカウンターを探した。
予想通り一番隅っこにあった。しかしこの重さでは預け荷物では重量オーバーで取られる料金も半端じゃない。何とか軽くしようとA木壱号機を手荷物にして、どうしようもないスーツケースや機材だけ預けることになった。結局重量オーバーで約5万円取られた。これに約15kgはあるA木壱号機を加えたらどうなったか創造するにおそろしい。自分の研究ともうひとつの研究のためとはいえ、どこにも訴えることのできない出費となった。
税関では手荷物のX線チェックで怪しい器具がディスプレイ上でチカチカ点灯していた。そうA木壱号機である。「はいこちらへ」ということで恐れていた説明が始まった。どこでなにをするのか、これは何なのか、まだ日本語だから安心感はあったもののさすがに焦った。とにかく金属の杭と工具を別預け品として預けて、重たい荷物を引きずりながら慌てるように飛行機に乗り込んだ。乗り込んでからもその厄介な重い荷物は飛行機の上の棚にも入らず、結局出発間際まで客室乗務員を困らせてしまった。小さくなっても困り者である。A木先生の「持ち運びやすいようにコンパクトにしてやったぞー」という声を思い出す。しかし質量は変わらないのであった。
モンゴル航空は中古機である。はっきり言って小さいが仕方が無い。乗り込むときえらい物々しい警備陣だったので何事かと思ったら秋篠宮さんが一緒の便に乗っていたらしい。本来直行便のはずがソウルに寄るということになった。予定よりちょっと遅れてウランバートルのボヤントオハー空港に到着。
空港でまたあの重たい荷物を運び出そうとしたらまた捕まった。モンゴル語では対応できないので必死に英語で表現。データロガーやバイアル瓶などスーツケースから出して、成田と同じようなことをまあここでも説明してようやく解放された。
するとどこからともなくお姉ちゃんが英語で声をかけてきた。空港は発展途上の国にはいい稼ぎ場所である。なぜなら外人はその国の相場をしらないからだ。交渉の要点を話し、あとはもうどうでもいいから助けてくれということでそのお姉ちゃんに頼んで荷物を半分運んでもらった。最初の話ではそのお姉ちゃんがタクシーを持っているという話だったが結局「年食ったシェフ堺(鉄人)」によく似たタクシーの運転手を紹介する形になった。そのお姉ちゃんも一緒にタクシーに乗ってホテルまで案内してもらった。
タクシーの中ではお姉ちゃんと英語で会話をしていたが、到着して荷物を全部下ろしたら、今まで話をしなかった親父がこちらに向かって「10ドル」と一言ぼやいた。「ほら来た」と思ってこっちもお姉ちゃんに話が違うぞと食ってかかった。英語と日本語のダブルブチ切れでまくし立てたらお姉ちゃんは頭を抱えはじめ、この勢いで次はこれでおっさんに噛み付こうと思ったら「5ドル、OK」になった。理不尽な交渉にはどんな言語であっても切れたモン勝ちである。いろいろあったがホテルに着いたのでよしとする。
しかしここであることに気がついた。「ん?手荷物がひとつ無い(!)」あまりの荷物の多さによる疲れと早く宿につきたい気持ちが錯綜して気がつかなかったのだろう。いや預け荷物のコンベアが止まるまで待っていたのにでてこなかったはず。あまりに形が異様だったので荷物は思わなかったのか?しかしもう遅い時間だし、空港に行っても駄目だろうということで風呂に入ることにした。
フラワーホテルには大浴場がある。と言っても学生寮の風呂より小さくて汚い。風呂は「薬湯か?」という感じの濁った水が湯船に張っているお湯につかって、サウナは「実験温室か?」というぬるさ。これもモンゴルの醍醐味かーと一人で納得して速攻で風呂を出た。部屋に帰ってから国際電話ができるということなので実家などに無事連絡した旨を伝えた。そしてこちらで会う予定のT中先生に連絡をしようとしたが手帳を忘れた。あまりの忙しさで研究室に置き忘れた可能性大である。ともかく掛け持ちの研究はするまいと心に決めた一日であった。
湯の花温泉 渓山閣(by 旅の空さん)
久し振りに渓山閣へ行ってきました。大浴場や露天風呂が改装され、確かにとっても広くなったような感じが致します(料金は上がって日帰りで2000円ですが500円分は売店で使えます。但しきっかり500円の商品は難しいですが)。料金が高い分かラッキーなのか、非常に空いていてとってもゆっくり出来ました。サウナも水風呂も完備しているし結構飽きませんでした。風呂上りに冷水も頂けますので心配りも結構ポイントが高いです。また、玄関で舞子さんが歓迎してくれるのも嬉しいですね。
残波ロイヤルホテル編・2008・11(by buhikunさん)
残波ロイヤルホテル宿泊
11F備長炭ROOM 3泊宿泊しました。
口コミの評判通り安くて サービスのいいホテルです。
大浴場があり 露天風呂もあるので観光の疲れもとれます。
残波ロイヤルホテル検討中の方画像たくさんありますので
見てみて下さい。
3.東急ハーヴェストクラブ静波海岸 静波・秋の賞味会 「フレンチコース」プラン 1泊夕食付¥8,295−のお料理 貸切状態の大浴場(by ミシマさん)
今回のホテルでの一番のお楽しみは、静波・秋の賞味会「フレンチコース」を頂くことです。
昨年も頂いて、とても満足させて頂きましたが、
http://4travel.jp/traveler/misimadaisuki/album/10205054/今年も、味、サービス、雰囲気共に十分満足でき、来年の賞味会が今から楽しみです。
夕食後は、子供達と大浴場で寛いで、早めに休みました。
【旅行時期】2008/11/08~2008/11/08
【エリア】
榛原・相良
【テーマ】
グルメ
【投稿者】
ミシマ
メルパルク大阪
〒532-0003 大阪府大阪市淀川区宮原4丁目2−1
↑施設の外観
交通手段:JR東海道山陽新幹線新大阪駅西出口→徒歩約10分
値段:6615~9870円

能登観光ホテル
〒927-1326 石川県珠洲市真浦町カ字6−1
↑施設の外観
交通手段:高速バス奥能登特急バス金沢駅東口出口→高速バス金沢から曽々木口又は大谷行き約140分曽々木口下車→徒歩約18分またはタクシー約2分
値段:12100~26250円

旅館二葉
〒516-0101 三重県度会郡南伊勢町五ケ所浦953
↑施設の外観
交通手段:JR参宮線伊勢市駅正面出口→バス三重交通五ヶ所行き→徒歩約2分
値段:8000~16590円

民宿みかみ荘
〒040-0062 北海道函館市大縄町3−11
↑施設の外観
交通手段:JR函館本線函館駅→徒歩約15分またはタクシー約5分
値段:6500~6500円

ホテルコムズ仙台(旧:三井アーバンホテル仙台)
〒980-0014 宮城県仙台市青葉区本町2−18−11
↑施設の外観
交通手段:JR東北新幹線仙台駅西出口→地下鉄南北線泉中央行き約7分勾当台公園駅下車南4番出口→徒歩約2分
値段:5145~15855円

喜ら里
〒964-0074 福島県二本松市岳温泉1−106
↑施設の外観
交通手段:JR東北本線二本松駅→バス岳行き約20分岳温泉下車→徒歩約3分
値段:11800~28350円

小田急ホテルセンチュリーサザンタワー
〒151-8583 東京都渋谷区代々木2−2−1
↑施設の外観
交通手段:JR山手線他新宿駅サザンテラス口出口→徒歩約1分
値段:7455~41160円

ホテルアジュール
〒799-1525 愛媛県今治市湯ノ浦30
↑施設の外観
交通手段:JR予讃線今治駅→バス小松行き約30分ホテルアジュール前下車→徒歩約0分
値段:5208~22575円

斉木別館
〒682-0122 鳥取県東伯郡三朝町山田70
↑施設の外観
交通手段:JR山陰線倉吉駅〜バス倉吉駅乗車(三朝温泉)行き温泉入口駅下車〜徒歩(約3分)
値段:17955~36800円

浜名湖グランドホテルさざなみ館
〒431-1209 静岡県浜松市西区舘山寺町260−1
↑施設の外観
交通手段:JR東海道新幹線浜松駅→バス浜松駅バスターミナルから舘山寺温泉行き約40分動物園バス停下車下車→徒歩約0分
値段:12500~36750円

大浴場に関するニュース
 読売新聞 |
一関・須川高原温泉を従業員が下見読売新聞一関側の15キロは、岩手・宮城内陸地震に伴う復旧工事が続き、通行開始は5月30日となる。それまでは秋田県側からとなるが、佐藤賢一営業部長は「大雪で心配したが大丈夫だった。地震からの2年は経営が厳しかったが、大浴場も新しくなり、国道再開で多くのお客様に来 ...and more » |
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格安で泊まれる「訳あり」の旅行プランが人気日経トレンディネット部屋が狭い、ボイラー室の真上で機械音が聞こえる、大浴場から一番遠いなど「訳あり」の部屋に安く宿泊できるというお得なプランだ。 静岡県河津町の伊豆今井浜温泉「心のどか」では、刺身5点盛り、金目鯛の煮付けなど豪華夕食が付いた通常1泊2食付1万2800円の「グルメ ... |
 日高新報 |
中津の温泉「鳴滝」がリニューアル日高新報工事では大浴場の天井材の張り替えや床面の補修、各部フローリングの美装など行い、真新しい施設に生まれ変わった。改装を記念して今月末まで利用客に景品が当たるキャンペーンを実施。抽選の上、きのくに中津荘ペア宿泊券(夕食、朝食付き)を3人、鳴滝・中津荘共通温泉 ... |
 中国新聞 |
音戸ロッジ跡活用で最終案中国新聞1階は地元の食材を使う和食中心のレストラン(120席)や売店、無料休憩所。2階は大浴場、露天風呂、つぼ湯、サウナ、リラクセーションルームで、眺望が良い3階は予約専用のレストラン(50席)とする。1階の屋外デッキには無料の足湯も整備する。 ... |
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【記者ブログ】原監督の若々しさに驚きサンケイスポーツ「おれも35歳。原監督の若さを見習わなきゃ」とぼんやり考えながら宿舎の大浴場で洗髪していると突然、小さな手で右肩をたたかれて「ねえ、じぃじ、じぃじ…」。その後、湯船で見た本物の「じぃじ」はどう若く見積もっても、70歳オーバーの大先輩。 ... |
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【長野県】浅間温泉 蔵のある宿 静保庵 小柳☆大浴場&源泉掛...
【長野県】浅間温泉 蔵のある宿 静保庵 小柳☆大浴場&源泉掛け流し露天風呂がまるごと貸切家族風呂ほか December 16 [Tue], 2008, 19 ... 人 【長野県】浅間温泉 蔵のある宿 静保庵 小柳 大浴場&源泉掛け流し露天風呂がまるごと貸切家族風呂 4名1 ...

素晴らしい温泉大浴場!(虚心庁)
日本と同じ子連れの温泉帰りの様子 素晴らしい大浴場でした 特に漢方薬湯は、日本の成文よりはるかに濃い風呂で、風呂上がりにすっかり眠くなりました 韓国は沖縄のように対人関係が近い国なので、とても気楽で清潔な銭湯でした

大浴場用?
... 大浴場用? 誤植ですかねえ。 でももし本当に180リットル用なのにそのまま使ったら、10倍の濃さになっちゃって大変! 私は「10分の1だけ切って使う? そういう場合って、頭から切るのかしら? ははははー」などと言ったが ...

保養所の大浴場 鋸山金谷温泉
保養所の大浴場は鋸山金谷温泉という温泉が引かれていて、寝湯の部分だけ使用されていました。褐色透明でヌルっとしていて結構好みのお湯で嬉しかったです~。 ↓脱衣所。衣類はカゴに入れますが無料の鍵付き貴重品ロッカーが下足棚横にありました。 ...

プッチーニ「エドガール」'04年 ティーヴォリ ローマ皇帝ハ ...
えっと驚くラスト。 快楽を求め心に毒のある女に、誘惑された男。 エドガールが、その自堕落な生活から脱して、 かつて傷つけた男と軍隊に参加するも戦士死。 故郷に戻った屍をみた天使のような女は、 不実で自分を捨てた男の死を心から悲しむ。 ...
